一般社団法人シスラ SDGsインドネシア社会貢献植林協会

協賛のお願い

協賛について

協賛金はモリンガ植林プロジェクトの運営費として使用されます。
具体的には、植林自体の費用、メンテナンス費用、土地代などに充てられ、持続可能な環境保護活動を支えます。
一口500円からご希望の金額で協賛いただけます。

サポーターの声

ただいま準備中です。
しばらくお待ちください。

協賛の手順

STEP1
協賛受付フォームの送信
協賛受付フォームにて必要事項をご入力いただきご送信ください。
【個人用】協賛受付フォーム 【法人用】協賛受付フォーム
STEP2
お振込み口座のご案内
フォーム送信後、シスラよりお振込み口座をご案内いたしますので
お振込みのお手続きをお願いいたします。
STEP3
お振込み確認のご連絡
お振り込みが確認でき次第、シスラから確認のご連絡を差し上げます。協賛金額に応じた特典の受け取り方法についても、こちらでご案内いたします。また、継続的な協賛をご希望された場合、今後のお手続き方法についてのご案内も行います。

インドネシア政府と共同で取り組む環境保全活動に関する覚書(MOU)の調印式の様子

インドネシア陸軍からモリンガ植林に関するご支援の覚書(MOU)の調印式の様子

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協賛のメリット

ボランタリークレジットでの還元

シスラは、モリンガの植林を通じて持続可能な未来を築くために、皆様の協賛を大切に活用しています。
その一環として、私たちは協賛いただいた方々にボランタリークレジットという形で還元を行っています。

ボランタリークレジットとは
ボランタリークレジット制度は、企業や個人が自主的に取り組む温室効果ガス(GHG)の削減量や吸収量を「クレジット」として認証する制度です。このクレジットは、信頼性を確保するために、国際的な認証機関および関連する政府機関によって認証されます。

シスラでは、以下の認証機関を活用してボランタリークレジットを認証しています。

VCS(Verified Carbon Standard)
VCSは、Verraが運営するカーボンオフセットプロジェクトの認証プログラムです。VCSは、世界中の数多くのプロジェクトで利用され、その信頼性と透明性から国際的に高い評価を受けています。VCSは、厳格な検証プロセスを経てクレジットを発行し、そのデータは公開されているため、透明性が保たれています。
VCU(Verified Carbon Units)
VCUは、VCS(Verified Carbon Standard)によって発行されるクレジットの名称です。1VCUは、1トンのCO2削減または吸収に相当します。VCUは、カーボンマーケットで取引され、企業や個人が自らの温室効果ガス排出をオフセットするために利用できます。厳格な検証プロセスを経て発行されるため、その信頼性と価値が保証されています。

ボランタリークレジットの
受け取り方

シスラは、モリンガの植林を通じて持続可能な未来を築くために、皆様の協賛を大切に活用しています。
その一環として、私たちは協賛いただいた方々にボランタリークレジットという形で還元を行っています。

STEP1
モリンガの植林活動
あなたの協賛により、モリンガの木が植林され、成長する過程でCO2を吸収します。
STEP2
ボランタリークレジットの発行
植林活動によるCO2吸収量を基に、シスラがVerraの運営するVCS(Verified Carbon Standard)にボランタリークレジットを申請し、VCU(Verified Carbon Units)として受け取ります。協賛金額に応じて、このボランタリークレジット(VCU)を分配します。
STEP3
ボランタリークレジットの受け取り
シスラから協賛金額に応じてボランタリークレジット証書(VCU証書)をお受け取りいただきます。この証書は、企業や個人が温室効果ガス削減に貢献した証として利用でき、環境保護活動への具体的な貢献を示します。証書は、協賛者の名前やCO2削減量が明記されており、環境保護活動に対する協賛者の重要な役割を証明します。

お問い合わせ

お問い合わせ・ご相談は、
電話・フォームにて受け付けております。

TEL092-402-0195
(平日10:00~18:00)

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